■ホワイト・バレンタイン | ヘタれな人

ホワイト・バレンタイン [DVD]「パリの恋人」で東地宏樹さんが吹き替えを担当していたという影響がもろにあることは百も承知で(笑)、個人的な好感度がそれ以来ぐっと上がった俳優のパク・シニャン。
・・・の、まだ見ていなかった映画を見ました。
(2004年版と2006年版でジャケットの写真が一部違うことに大人の狙いを感じます/笑)

吹き替えは東地さんではなかったんですけど、ラフな格好して髪がちょっと長めでヘタれている役がツボでした。
(昔はエリートだったという役ですが)
なんか、「格好良い」とかそういうところではない妙なツボにハマった気がする・・・(笑)。
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