■2014年も終わろうとしているので改めて。その3。

正式な記事タイトル↓
2014年も終わろうとしているので、改めて諏訪部順一さんの自分史を思い出して書いてみようと思う。その3。2007(続き)~2008年(前半)編。

年代や作品名などの情報はWikipedia参照。
Wikipediaでさくっと発売年数が分からないドラマCDなどは今回は除外。

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●2007年(続き)
『レンタルマギカ/猫屋敷蓮、三輪先生』(TVアニメ)

アニメは結局ほとんど見ないで終わりました。σ(^-^;)
ドラマCDにはドハマった後から色々と接触。

『CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-/ツォン』(ゲーム)
FF7関連の作品ではツォンが最も喋っていた・・・ような気がします。
そしてこの作品接触後、もしツォンが主役になるような何かが今後あったら絶対にハマると思った。

『幕末恋華 花柳剣士伝/辰巳』(ゲーム)
ドハマった後に接触。
今やPS4(乙女ゲームは圧倒的にPSPですかね)の時代にPS2のゲームでも、フルボイスの乙女ゲームならば声でも楽しめておいしいですねえ。
ちなみに発売当時にキャラソンにだけは迷わず手を出してました(今回の一連の記事を書いていたらこのパターンが多くて自分でもびっくり)。

『Fate/stay night [Realta Nua]/アーチャー』(ゲーム)
きっかけは諏訪部さんにドハマって・・・ではなく、今放映中のアニメ版を見てアーチャーにハマって、フルボイス仕様にまんまと惹かれて接触。ようやくこの作品の基本が分かりました(笑)。

『とびだせ!トラぶる花札道中記/アーチャー』(ゲーム)
アーチャーにハマって接触シリーズ。※正確には2006年のアニメ版もちゃんとという意味では同列。
本編との差が激しい(笑)、Fateのコミカル系作品は基本楽しめるので好きです。

『フェイト/タイガーころしあむ/アーチャー』(ゲーム)
アーチャーにハマって接触シリーズ。
Fateのコミカル系作品、どんとこい。
アーチャー以外でも楽しめたのでお得感強し(笑)。

『らぶ☆どろ~Love Drops~/佐伯絢人』(ゲーム)
諏訪部さんにドハマった後に接触。ドラマCDも聞きました。
キャラタイプと声色が好きだったので、もっと個別ルートが長いといいのにな~と思ったような。

『令嬢探偵~オフィスラブ事件慕~/金剛寺竜輝』(ゲーム)
諏訪部さんにドハマった後に接触。ドラマCDも聞きました。
癖の強い絵柄とキャラ設定に加えて、ゲームシステムがある意味新鮮だったなぁ。

『アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩/チェスター・ル・ウィノア』(ゲーム)
ドハマった後、ドラマCDにだけ接触しました。そしてそれだけでも可愛くて、でも切なくて、詳細な設定が分からなくても好いなぁと思えるドラマでした。

『オレンジハニー~僕はキミに恋してる~/芝崎比呂人』(ゲーム)
ドラマCD関係だけは、当時から複数の声優さん目当てに接触してました。ゲームの方は・・・色々情報を収集した結果、年末年始にプレイしてみようかと思ってます。時期的には超今更!(笑)

『ドラグナーズアリア 竜が眠るまで/ラングレイ・ボールドウィン』(ゲーム)
トレーラー(予告編動画)にて少しだけ諏訪部さんの声を聞きました。
見た目からも「大人」という感じのキャラっぽいです。
主人公の幼馴染みっておいしいな・・・。

●2008年
『あまつき/梵天』(TVアニメ)

諏訪部さんにドハマる前に出演声優さん達につられてドラマCDを聞き、アニメを見ました。原作漫画もちょっとだけ読んだことがあります。
アニメ化されていない部分の梵天のあれこれを演じる諏訪部さんが聞きたい・・・。

『ヴァンパイア騎士/架院暁』(TVアニメ)
原作を先に知っていて、次がドラマCDで、そこからアニメを見ました。アニメ放映当時には知っていたのでなんだかんだでリアルタイム。当然、諏訪部さんにドハマる前。
(そういえばこれの雑誌付録ミニドラマCDで宮野真守さんの声と名前を認識しました。)
元々架院は、某女性キャラとのやりとりが大好物でした。なので、諏訪部さんにドハマった後は数少ないそのやりとりに悶えてました(笑)。
別の男性を崇拝するように想う女の子をずっと見守ってでも全くアプローチしないわけでもないってなんだそれおいしい。
↑原作で最後、このふたりは結ばれたみたいでホント良かったです。

『黒執事/葬儀屋〈アンダーテイカー〉』(TVアニメ)
人気作らしいと放映当時に見たアニメ。
葬儀屋の演技にはびっくりしました。諏訪部さん、こんな役もやるんだ~と私には新鮮で。キャラソンも完璧なキャラクター歌唱ソングでスゴかったし!
ドハマってからも、聞き直すと細かいところが色々と面白いです。カッコ良いという分かりやすい萌えとは違うところが好き。

『ケロロ軍曹/元エアコン』(TVアニメ)
放映当時に見ました。その時に記事も書きました。
記憶が間違ってなければ、当時の私の諏訪部さんの印象は「イケメンの声をやる声優さん」という漠然としたもので、この話を見た時も「やっぱりイケメンだ」と確か思いました。キャラの所為もありますが、たらし声だなぁとも思ったような(笑)。
見直したいですが手元にはあらず。

『隠の王/清水雷光』(TVアニメ)
実はこれ・・・放送当時、録画して見ていたのに、雷光が登場する前に挫折・・・(苦笑)。
でもその後も最後まで録画だけはしていて、保存もしていたんですが、見ないまま時間が過ぎ、諏訪部さんにドハマった後に見直しました(遅っ!)。その流れでドラマCDにも手を出しました。・・・雷光がキャラ的にツボだったから!(笑)
今回こうして振り返ってみると、過去にちゃんと接触していたら諏訪部さんにハマっていた可能性が高かった作品がいくつかあったんだと気づきました(苦笑)。

『BUS GAMER/中条伸人』(TVアニメ)
原作の峰倉かずやさんが好きな為、ドラマCDにもアニメにもキャラソンにもきっちり接触。当時は特に諏訪部さんに萌えることはなかったですけど、今聞いたら中条が諏訪部さんてヤバい気がします(笑)。あ~『最湯記』早く届いて・・・。

『まかでみ・WAっしょい!/アガリアレプト、旅の武士』(TVアニメ)
アニメは見てません。キャラソンには接触。スゴい歌だった。歌詞が(笑)。
思えば寺島拓篤さんの歌を聞いた初めてかも。というか、諏訪部さんと寺島さんが一緒に唄ったのってこれが初かな??

『魍魎の匣/青木文蔵』(TVアニメ)
百鬼夜行(京極堂?)シリーズが以前実写で映画になったあたりで興味を持ち、映画を見て、原作を読もうとして途中で挫折(苦笑)。
それから数年してこのアニメが始まり、喜々として見始めました。
主人公側のメンツが揃って以降の喋りまくるところがツボで、何度聞いたことか(笑)。
諏訪部さんに関しては、こんなに爽やかな青年役ってほとんど聞いたことないな~と当時も新鮮でした。が、爽やか過ぎてさらっと流して聞いてました。
今ならもっと登場してもっと主人公側に絡んでもっと喋って欲しかったと思います。
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