■2014年も終わろうとしているので改めて。その1。

正式な記事タイトル↓
2014年も終わろうとしているので、改めて諏訪部順一さんの自分史を思い出して書いてみようと思う。その1。1997~2005年編。

年代や作品名などの情報はWikipedia参照。
Wikipediaでさくっと発売年数が分からないドラマCDなどは今回は除外。

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●1997年
『烈火の炎/観客B』(TVアニメ)

リアルタイムで見ていたので、ある意味これが初接触。もちろん記憶なし(笑)。

●1999年
『GTO/藤吉コージ、生徒、カメラマン』(TVアニメ)

時々見てました。記憶はないですが、もしかしたら一度くらいは接触していたかも?

●2001年
『X-エックス-/桃生封真』(TVアニメ)

当時録画してため込んで見ていなかった為、初認識作品にならず。
後からまとめて見て、諏訪部さんにドハマってから超久々にまた(全体は流しつつ部分的に)視聴しました。←その時に書いた記事②があるので、ここでは色々省略。

『テニスの王子様/跡部景吾』(TVアニメ)
作品をきちんと知らなかったのにキャラだけはいつの間にか知っていて、「跡部役の諏訪部順一さん・・・知らない人だなぁ」と思った覚えが。この時は跡部のキャラの濃さの方が印象的で、諏訪部さんの声自体には特に何も思いませんでした。
その後、跡部は歌を中心にピンポイントで楽しんでます。
現在進行形なのがスゴい(笑)。

『FINAL FANTASY X/シーモア・グアド、ジャッシュ、シパーフ使い、ラジオDJ』(ゲーム)
ガッツリと発売当時にプレイしました。が、多分プレイ中にはシーモア(やその他の兼役)が諏訪部さんだとは自分では気づかなかった気が。
「シーモアが諏訪部さん、諏訪部さんは跡部の人」と知った時は驚いたような・・・アレ・・・記憶が曖昧だ。ブログの記事とか後で確認したら違うこと言ってそう・・・。(^_^;)
ちなみにシーモアは純粋にイケメン声だとは当時から思いましたが、ティーダが好きだったので聞いていて萌えませんでした。
いやだって色々ヤラかしてくれた邪魔な存在だったので(爆)。
2013年末に発売されたHDリマスター版ではめっちゃ萌えましたが!(笑)
※今回この記事を書こうと自分の記憶を手繰ってみて、諏訪部さんの認識は「テニプリの跡部で何となく」→「FF10のシーモアで初めてしっかりと聞いた」だと思っていたんですが、ブログにあった昔の記事では逆でした。あれえ・・・?

●2002年
『超重神グラヴィオン/アレックス・スミス』(TVアニメ)

全く見ていなかったわけじゃないのに諏訪部さんの記憶がありません。

『ちょびっツ/小島良由起』(TVアニメ)
全く見ていなかったわけじゃないのに・・・以下略(苦笑)。
後からドラマCDで聞きました。

『ヒートガイジェイ/ブルース・デュリア』(TVアニメ)
全く見ていなかったわけじゃないのに以下略。

『X-予兆-/桃生封真』(OVA)
初顔拝見。作品やキャラを語るのを聞いたのもこれが初。歌(キャラソン)を収録しているシーンもあったような?だったらそれも初。

●2003年
『PEACE MAKER 鐵/吉田稔麿』(TVアニメ)

全く見ていなかったわけじゃないのに以下略。
後からドラマCDを聞きました。

『魔法遣いに大切なこと/小山田雅美』(TVアニメ)
アニメは多分見てなかった・・・。後になってドラマCDは聞きました。

『FINAL FANTASY X-2/マスター、ジャッシュ』(ゲーム)
発売当時は迷ってプレイしなかったので、後から接触しました。
プレイした頃には確かもう「諏訪部さんはイケメン声の人」という印象だったので、そういう声を使わないんだと驚いた覚えが。
ちなみにジャッシュが諏訪部さんだとは当時気づいていませんでした。
2013年末発売のHDリマスター版ではもっと細かな兼役も分かって楽しみました。シーモアもちょこっと登場したし!

『テニスの王子様 SWEAT&TEARS2/跡部景吾』(ゲーム)
諏訪部さんにハマってから調べてみたら、テニプリ関連のゲームが想像以上の本数出ていてびっくりしました(来年には新作も発売されるようですし)。
しかもジャンルが・・・内容が・・・スゴいなテニプリ!(笑)
というわけで、スポーツ(テニス)少年漫画が原作のゲームだよねコレ?その1。

●2004年
『機動戦士ガンダムSEED DESTINY/スティング・オークレー、マリク・ヤードバーズ、マーズ・シメオン』(TVアニメ)

途中で視聴挫折(最後の方は見た)した上に一番気になっていたのは仮面の人だったので、諏訪部さんのキャラの印象は結局ぼやっとしたまま・・・(苦笑)。
後から聞いたキャラソン&ドラマCDの方がアニメ本編よりも印象が強いくらいです。
ていうかWikiを見てスティング以外にも兼役していて驚いた。全然覚えてないわ・・・。

『超重神グラヴィオンZwei/アレックス・スミス』(TVアニメ)
全く見ていなかったわけじゃないのに以下省略。

『天上天下/猪里弾』(TVアニメ)
過去編が始まってから視聴が飛び飛びになっていた所為で覚えていないのか、単に覚えていないのか・・・不明(苦笑)。手元に録画したものがあるので確認すればいいんですが、どのあたりに出てくるかも分からなくていまだ手つかず。
※調べてみたら、どうやら過去編のキャラみたいです。

『鋼の錬金術師/グリード』
見ていたんですが、当時は大佐な大川透さんの印象が強く、放映後に見直したこともない為、諏訪部さんのグリードに対してはぼやっとした記憶しかありません。
確かあのキャラだよね・・・?というくらい危うく自信のない記憶です(苦笑)。

『テニスの王子様 Rush&Dream!/跡部景吾』(ゲーム)
スポーツ(テニス)少年漫画が原作のゲームだよねコレ?その2。
声萌えやキャラ萌えが出来ると楽しいですねえ。

●2005年
『エレメンタル ジェレイド/サンウェルド』(TVアニメ)

当時それなりに見ていたハズなんですが、後から諏訪部さんが出ていたことを知ったくらい、ずっと認識外だった作品。
ドラマCDにも出ていたのに全然覚えてなかった・・・(苦笑)。
ドハマった後、諏訪部さんを探してアニメを見直したり(当時の録画がまだ残っていた)、ドラマCDを聞き直したりしました。

『かりん/真紅煉』(TVアニメ)
作品自体は当時スルーしていたんですが、煉の当番回の話題をネットで知って興味を持ち、アニメの一部とドラマCDを後追いしました。
煉の当番回・・・作品やキャラのことがよく分からなくても、別方面からのネタで十分におかしかったです。笑った(笑)。

『トリニティ・ブラッド/カイン・ナイトロード』(TVアニメ)
当時、原作は未読で漫画版にもまだはっきりとカインが出てきていなかった為、実はどういうキャラなのか分からずに見てました。
諏訪部さんであることはちゃんと認識していて、出番が少ないな~と思った覚えが。
今なら漫画版でそれなりに出てきたカインを、諏訪部さんで聞いてみたいと超思います。なんかこう・・・作品誕生何周年とか漫画版完結とかになった時に、記念で1枚カインが出てくる漫画版ドラマCDが出ないかなぁ。
※以前出た漫画版ドラマCD、大好きなんです。

『FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN/ツォン』(OVA)
クラウドのその後が分かることがとにかく楽しみで、当時はツォンが諏訪部さんだと発表されても「そうなんだぁ」くらいでした(笑)。
実際見ても、ツォンは出番がめっちゃ少なかったので「え、これだけ!?」とびっくりしただけで。・・・ぶっちゃけ、ツォンってFF7をプレイした時には何も思わなかったキャラでしたし。さすがに存在を忘れはしませんでしたけど。

『LAST ORDER FINAL FANTASY VII/ツォン』(OVA)
こちらもザックスの最期が気になってツォンはさらっと流してました。
後から見直したらツォンがえらい良い声で萌えた(笑)。悪い人じゃないんですよねえ。

『劇場版 テニスの王子様 跡部からの贈り物 君に捧げるテニプリ祭り/跡部景吾』
(劇場版アニメ)

最初に見た時、「なんつーキャラ映画・・・!∑( ̄口 ̄)」と驚かされた一作。※同時に制作されたもうひとつの映画の方はテニスしてた。
色々とぶっ飛んでました。跡部が最後に盛大なオチをつけました。ここまでやればこれはこれかなと思いました(笑)。跡部ってスゴい扱いをされてるキャラなんだな~としみじみ思った作品です。

『アニマムンディ 終わりなき闇の舞踏/フランシス・ダッシュウッド』(BLゲーム)
絵柄が強烈で、一度見たら忘れられない。音楽も印象的。
ドラマCDから先に入りました。ドラマCDは諏訪部さんが、というよりも総合的に好きな声優さんが多く出ていたので手を出したという感じ。
ドラマCDやサントラCDに関しては色々と言いたいんですが、ここでは省略。
※いつか書きたい。

『テニスの王子様 学園祭の王子様/跡部景吾』(ゲーム)
スポーツ(テニス)少年漫画が原作のゲームだよねコレ?その3。

『Twelve〜戦国封神伝〜/ムメイ』(ゲーム)
登場キャラの多い作品ですし、諏訪部さんの出番量はどんなもんかな~と思ったんですが、予想よりは喋ってました。←ヘタすると初登場時以降はほとんど喋らない可能性もあると思ってたので(笑)。
物語の核部分(その正体とか)にも関係していますし、見目も含めてけっこう好きなキャラです。が、何気にいじられキャラかもしれない(笑)。
堅物天然で周囲を無自覚に振り回す感じ?
谷山紀章さんが演じるキャラとの掛け合い(場面的には多くなくても、キャラの登場量内で考えれば印象づくくらいはあると思われ)が楽しかったです。
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