■2013年のまとめ。

趣味方面の今年のまとめ記事を書いてみることにしました。

今年最大の出来事。
10年以上前から知っていたし、色々聞いてもいたのに、ここにきて諏訪部順一さんにドハマったこと。そして結局、今年が終わろうとしている今も何ら変わりなくドハマったままです。いや~我ながらびっくりだ(笑)。

そんな訳で今年はアニメも諏訪部さん関連ばかりが記憶に残っています。

THE UNLIMITED 兵部京介 06(初回限定版) [DVD] うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000% 7 [DVD]有頂天家族 (The Eccentric Family) 第四巻 (vol.4) [DVD]黒子のバスケ 2nd SEASON 1 [DVD] キューティクル探偵因幡 Vol.5 [Blu-ray]

DEVIL SURVIVOR2 the ANIMATION (1) (初回限定特典:9月7日 スペシャルイベント優先購入申し込みチケット封入/ヤスダスズヒト描き下ろし収納BOX1付) [DVD] BROTHERS CONFLICT 第3巻(初回限定版) [DVD]
『THE UNLIMITED 兵部京介』のアンディは諏訪部さんにハマるきっかけ(最後の大きな一押し)を作ってくれましたし、それとは別に作品としても個人的にとっても楽しめて面白くて好きでした。毎週、放映が待ち遠しかったです。
サントラもツボなものが多かったですねえ。まるでハリウッド映画みたいで。

『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000%』のレンは今年お初のキャラではないですが(一番最初に接触したのは確か2010年発売のドラマCDでした)、アニメ第二期も色々と楽しかった!歌でも今回も本当に楽しませてもらえました。第三期も楽しみ。

『有頂天家族』の矢一郎・・・あぁお兄ちゃん大好き!
諏訪部さんが演じていなくても普通に1番好きだったに違いない。
原作で続編が書かれているようなので、是非ともそちらもいつかアニメ化して欲しい。

『黒子のバスケ 第二期』の青峰。
元々好きなキャラだった青峰が諏訪部さん効果でえらいことになりました。現在、アニメの影響もあってすっごい好きです(笑)。
来年放映のウィンターカップが超楽しみ。青峰が出ずっぱりになる最後かもしれないですからねえ。

『キューティクル探偵因幡』の因幡。
ノリに慣れてしまうとスゴく楽しくて、3ヶ月があっという間でした。コメディな諏訪部さんも好きだなぁ。声は高めで明るくて元気で、二枚目萌えとは違う楽しさが満載。
そしてこのアニメの大川透さん・・・大好き!(笑)
というか、このアニメに参加している声優さんは好きな人が多くて本当に楽しかったです。続きってないのかな??

『DEVIL SURVIVOR2 the ANIMATION』のヤマト。
何にも知らないままに見始めたら、諏訪部さんがおいしいキャラでやった!と思ったアニメです。ラストでは主人公とヤマトふたりだけになったくらいですし。
でも結局、"ヤマトの顔から諏訪部ボイスが出ること"には慣れないままでした(笑)。

『BROTHERS CONFLICT』の要。
アニメではお初。作品・キャラとしてはそこそこに馴染み。
ただアニメでの要は・・・椿や梓なんかに比べると存在感が「ん?」という感じでした。
けれどそれを言うと右京や光あたりからすれば、ヒロインにもある程度絡んでいたしホストネタもあっただけマシというか・・・何と言うか・・・微妙?(苦笑)
ヒロイン以外のメインキャラが13人もいることを思えば、要は登場回数や存在感・エピソードの有無は結構いい方だったんだろうなぁ。

他にも『カーニヴァル』の黒白は出番が少なかったですけど、外見も中身も演技もカッコ良かったぁ!丁寧な喋りで大人で低めの声って良い。
でも、もう出番はないのかな・・・。

『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』のルメスはもっとガッツリと出番があると思っていたんですが、意外とそうでもないままに終わってしまって残念。キャラとしては紳士で声色もツボでした。

『BLAZBLUE ALTER MEMORY』のレリウスも出番が少なかった・・・。そしていつも中村悠一さんと一緒のような印象が(笑)。

『機巧少女は傷つかない』のクルーエルも出番が少なかったですねえ。でもキャラとしては好きな感じでした。飄々としていて軽い大人。ちょっとエロ。こういうキャラのシリアスモードってお約束でも萌えます。

『ムシブギョー』の幸村は原作を読んでいなかったので"最初は敵として現れるけど、負けてそのうち味方になる"なんて展開も期待していましたが・・・どうやらアニメ的には完全なラスボス(原作では中ボスですよね?)でした・・・。
なので、出番は後半の特に終わりの方に集中してましたね。そういえば関智一さんも幸村の部下キャラで出演されていました。

『メガネブ!』の友紀也はいわゆるメインキャラのひとりだったので色々と期待していたんですが・・・残念ながら、私には微妙な作品・キャラになってしまいました(涙)。DVD特典CD内とはいえキャラソンまで出るというのに。

『弱虫ペダル』の通司は素敵大人だと思う。お兄ちゃんいいね。そしてひつじのしつじは突然でウケました。また出て欲しい。

『ルパン三世 princess of the breeze 〜隠された空中都市〜』のバナードは、諏訪部さんがメインの作品やそうでなくてもおいしいキャラで登場する作品ばかりを聞いていた為、ある意味とっても新鮮で逆に記憶に残りました(笑)。


あれ・・・アニメ以外にも歌とか漫画とかゲームとか映画とか海外ドラマで今年のまとめを書こうと思っていたんですが、思った以上にアニメ話が長くなってしまった・・・(苦笑)。
そして結果的に諏訪部さんのことばっかり書いてる。・・・ので、記事を入れるカテゴリを当初の予定から変更しました。


●漫画
思い返すと新規で読んだものが何もなくてびっくりです。継続して読んでいるものばかり。特に印象に残っているのは久々の新刊になった、神谷悠さんの『迷宮回廊』かな。
●歌
声優さん関係を振り返ると沢山あったのでここでは省略。
J-POPならKinki Kidsの『WELCOME』です。
洋楽なら今更ですがマイケル・ジャクソンの『Man In The Mirror』と「塔の上のラプンツェル」の『輝く未来』にハマりました。
●ゲーム
新作なら現在プレイ中の『ファイナルファンタジー X/X-2 HD Remaster』ですが、PS2の『アラビアンズ・ロスト』や『三国恋戦記』が面白かったです。あと、DSの『ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story』も萌えた!!
●ドラマCD
シチュエーションCDなら『42ネ申 No.02 Armonica~キミに嘘をついた~』です。発売は去年ですが購入が今年だったので。諏訪部さんにドハマるキッカケのひとつ。
ドラマCDなら新規で6枚連続発売された『百器徒然袋』シリーズが印象に残っています。癖になる。
●映画
見たくて見られなかった『スター・トレック イントゥ・ダークネス』が最初に思いつきます(苦笑)。DVDは来年発売ですね。絶対見る。字幕と吹き替えで1度ずつは見る。
●海外ドラマ
お馴染み系以外なら『SUITS』でしょうか。
あと『エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』もDVDが出たら見たいです。
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