やっぱり「おぉ」と思う。(最遊記キャラクターCDジャケット)

キャラクターCD 最遊記~玄奘三蔵~
アマゾン内をふら~っと漂っていたら遭遇しました。つい先日まではまだジャケ絵は表示されていなかったような気がします。現在も、1枚目の三蔵しか見れません。

で。←コレを見た瞬間の感想。

うわぁ・・・。
三蔵、好きだぁ・・・。


相変わらず雰囲気抜群でカッコ良いとか、脳内で勝手に関俊彦さんの声がするとか、そういうことは全部スッ飛ばして三蔵が三蔵過ぎて胸にきた。
・・・意味不明ですね(苦笑)。いわゆるいつもの格好でもないのに。なんなんだろう。

峰倉さんのことだから、多分、この後に続く3人もこの椅子に座るんだと思います。
人物入れ替わりの同場所撮影。
楽しみだなぁ。←違ったら笑って下さい。

「最遊記」はもう好きであることが普通過ぎて、好きでいることに何の疑問もわきません。盲目と言えばそりゃもう盲目なんでしょうけど、でもそれでも過去の経験から昔どんなに好きであったものでも自分の嗜好が年齢などで変わったり、作品側の方に時間と共に変化が生じたりして、いつの間にか昔のようには好きではいられなくなってしまったものだっていくらもあるので、そう考えるとゆったりとでも現在進行形(いい状態で完結した過去作品がいつまでも好きなのは当然なので)な「最遊記」に今も好きだという感情が抱けるのは、私個人にとって、少なくとも現時点までの「最遊記」の歴史は"好きじゃなくなる要素"がほぼ無かったってことなんだと思います。←むしろ最初は好きじゃなくて、途中からドハマった(笑)。

そんな風に思える長期作品は本当に貴重だと思うので、最後までそう思えていられるように願います。自然に。
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