【BL】子安武人さん

 ドラマCD 可愛いひと。 Cue Egg Label 復刻版ドラマCD 豪華客船で恋は始まる GP学園情報処理部

他のジャンルの作品をこれでもかというほど聞いてきた人なので、初聞きBL出演作(主演)は・・・え~・・・なんだっけ・・・(苦笑)。年代的には「絶愛」が古いと思うんですが、当時は接触していなかったので違うし・・・もしや「可愛いひと。」が初かも。

攻キャラの初が↑なら、受キャラは「絶愛」が唯一聞いたものだと思います。
確かどっかでご本人が「もう受はやらない」と宣言したとかいう話を聞いたことがありますが、ホントっぽい・・・。

子安さんの声は、低めも高めも違う意味で好きです。
"これぞ二枚目!"というキャラをやっている時の低音はすごく格好良いと思いますし、ハイテンションキャラの高めの声での演技は面白くて楽しいし、そのふたつを兼ね備えたキャラでの声の使い分けとか・・・大好き(笑)。

個人的に、"声質"ではなく"やれるキャラのタイプの漠然としたイメージ"のようなものが何故か森川智之さんと重なります。
似ている気がするというか。BLドラマCD界における私的双壁です(笑)。

【好みな攻タイプ】
自分でもびっくりするくらい大抵のキャラが平気です(笑)。
誰が演じても苦手な"情が見えない鬼畜"以外はOK。
知的でもアホでもいいし、完璧な二枚目でも無愛想でも腹黒でも天然でも飄々でもちょっと変質的(オイ)でも・・・以下略。

【好みな攻キャラ/具体例】
「可愛いひと。」シリーズ
「ブレックファースト・クラブ」
「きみだけのプリンスになりたい」
「紳士は夜に求愛する」「紳士は甘く略奪する」
「豪華客船で恋は始まる」シリーズ
「金曜紳士倶楽部」
「GP学園情報処理部」
「EGOISM」
「誓約のうつり香」
「記憶の風-FOR MY BROTHER-」
「恋愛のスキル」
「お世話やきます」
「SEX PISTOLS 2」
「じれったい口唇」
「同細胞生物」
「ストロベリー・デカダン」
「気まぐれシェフの恋のレシピ」
「蜜約」
「ロマンティックな恋愛契約」
「幼馴染」
「危ない修学旅行」
「大好き」
「その腕で溺れたい」
「せつない恋だぜ」
「困った時には星に聞け!」
(BLじゃないような・・・/苦笑)
「くびすじにkiss~香港夜曲~」
「月と砂漠の眠る夜」
「炎の行方」
「レンアイ・アラカルト!」
↓声色は好きな感じでした。
「ヒ・ミ・ツの家庭教師」
「特別レッスンは真夜中に」
「しょせんケダモノ」シリーズ
「ナイト」シリーズ
「ワガママ王子にご用心!」シリーズ
「恋はいつも嵐のように」

【好みな受タイプ】
「絶愛」以外を聞いたことがありませんが、「絶愛」はけっこう好きな感じでした。

【好みな受キャラ/具体例】
「絶愛」
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