未来へ -LΛST RESOLUTION- | THE UNLIMITED 兵部京介 第12話(最終話) 感想

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平良
THE UNLIMITED 兵部京介 06 [DVD]
『THE UNLIMITED 兵部京介』
2013年1月-3月放送のTVアニメ。2008年~2009年に放送されていたマンガ原作のTVアニメ『絶対可憐チルドレン』のスピンオフ作品。

※この記事は2013年4月6日にアップしたものをリライトしています。せっかくの放送中のリアルタイム感想なので、当時の記事に少し手を加えてはいますが、基本的には修正>加筆。

『絶対可憐チルドレン』の方は原作未読・アニメ一部視聴。でも男性声優さんにつられてドラマCD数枚とキャラクターCDや可憐GUY's(中村悠一さん、谷山紀章さん、遊佐浩二さんのユニット)のCDには接触済み。


第12話(最終話) 未来へ -LΛST RESOLUTION-


総括すると、
面白かった!3ヶ月間、リアルタイムで楽しめて本当に良かった~!(^o^)/


気がつけば、感想も最終回。
正直、最後まで感想が書けるとは思っていませんでした(笑)。ではラスト、いきます。

あ~これで最後なのかぁと思いながら見るのが不思議な感じでしたが、OP前の兵部(と遊佐浩二さんの声)がカッコ良かったです。僅かな時間とたったひと言だったけど、男前だったぁ。
これでユウギリが本当の意味でヒロイン(兵部の相手)だったらかなり萌えたわ・・・(笑)。

OP後。早乙女、炸裂。森功至さんの演技がコワいです。
そしてやはり、新ニューヨーク市長は操られたユウギリによって、暗殺されようとしている模様。

そういえば、早乙女が兵部→薫の心情を"崇める"と表現していましたが・・・ちょっと違和感が。『絶対可憐チルドレン』をちゃんと知らないのでアレなんですが、私の中で兵部の薫への気持の印象は"崇める"ではないなぁ。

ざっくり言うと、自分より優秀な弟子を見守る師匠みたいな感じ?(笑)
"時に厳しくもするけど、期待して慈しんでいる"というか。うーん、でもどこかで"崇めて"もいるのかなぁ?兵部の心情って複雑そうでホントよく分かりません。

薫への気持ちもそうだし、フジコさんや皆本さんや賢木さん、アンディへの思いもどういうものなのか・・・。本人にも"黒"だの"白"だのとはっきりしていないってのが真理なんでしょうけど、見ているこっちは超気になります(笑)。

アンディ(諏訪部順一さん)よりも先に皆本さん(中村悠一さん)&賢木さん(谷山紀章さん)が登場。
予告で出てくることは分かっていましたが、こんなに序盤から登場するとは思わずちょっとびっくり。

ていうかもう、このあたりのアンディが・・・諏訪部さんの声が、すっごい好きです。
男っぽいけど妙な(?)色気がないところがアンディらしくてツボ。うわー好きだぁ。

感情の死んだ冷たい雰囲気のユウギリ(見目が整っている分人形のよう)と、そのユウギリの後を追おうと必死な熱いアンディが印象的。

「パンドラの構成員、アンディ・ヒノミヤだな!」と言われて捕まりそうになっているアンディを見て、ちょっと顔がニヤつく自分はどうかと思いました(笑)。

いやだって・・・なんか嬉しかったんですよ、パンドラの仲間扱いされていたのが。
儚い夢な設定だと分かっているからこそ。←思い入れが末期。

・・・最後まで既に見ているので先に(忘れないうちに)書いておきますが、アンディって今後もそれなりの組織には「パンドラの構成員」だと思われるんでしょうか?合衆国だけ?ていうか、今回だけで今後は情報が訂正されて大丈夫なのかな?

なんか、旅しながら色々なところで「パンドラの構成員」として目をつけられるアンディを想像し、"名誉会員"になっているが故に否定し切れずに逃げ回るのかなーなんて思ったら・・・楽しくなっちゃいました(笑)。

話を戻します。
えー、アンディは皆本さんと賢木さんの助けを借り、ユウギリを更に追います。
・・・ユウギリはどうやって屋根の上に行ったんだろう?ユウギリって飛ぶ能力はないですよね?とまぁそのへんはともかく、ユウギリの市長暗殺を体をはって止めるアンディ。

超能力相手なら本当に盾になれちゃうアンディが素敵。
いやーなんかもうアンディがカッコ良くてしょうがありません。
11話の間に積もりに積もった愛着(笑)がここにきて爆発した感じです。

「よせ、ユウギリ!」というアンディの声にユウギリがびくっとして一歩下がりましたが、これって・・・。前回真木さん達をやっちゃった時には平然としていたのに、アンディにだけは反応したってこと?・・・だったら萌えますが!(笑)

アンディ、市長を守るために飛び出したのはいいけど、ここでも皆本さんと賢木さんの助けがあってなんぼでしたね。ユウギリが市長を暗殺しようとした力を防いだのは重要なことでしたけど、その後が・・・(笑)。

というか、ユウギリのあの力を市長さんに向けただけで、市長さんを暗殺って出来るんですかね?ユウギリの力って、直接的に相手を殺せるような能力じゃないような?心を壊して自殺させちゃうとか、心が壊れるだけでも十分とか?

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銃を構えてアンディを助け、周囲の人達に避難指示をしている賢木さんが素敵でした。これまでにも活躍が全くなかったわけじゃないですが、一切ふざけていない賢木さん、カッコ良い!皆本さんよりギャップがあるので萌えますね(笑)。

この後、まるで早乙女の言葉に応えるようにユウギリが力を大きく解放(暴走?)させますが、これは早乙女にユウギリを操る何か(超能力とかではなく装置的なもの)があるわけじゃなく、単なる演出・・・ですよね?

ユウギリの力が周囲を包み込み、暴走を始める人々。
・・・これって、ノーマルの人達の本音ってことですか?操られているのではなく、元々あった心の中のものを増幅されているような感じですよね。・・・なんだか切ない・・・。

よくこれで新市長による"ノーマルとエスパーが共存する平和"が一時期とはいえ成立した(する未来があると予知された)なぁ。

vs ユウギリが始まる前の、早乙女の「非情な振りをして甘さが捨て切れない」というセリフが印象的でした。兵部ってなんだかんだでそういうキャラなんだよね・・・。アンディの件にしたってそうですから。ただ「変わらんな、君は」とも言われているあたり、そんな人があんな経験をしたのかと思うと・・・泣けます。

ユウギリの前に登場した兵部がカッコ良かったです。遊佐さんの声色と演技もツボったぁ!素敵!自分自身と戦うって、ベタですけどやっぱりおいしいですねえ。
「来いよ、亡霊」とか言えちゃう兵部が好き。

皆本さん&賢木さん&アンディは、アンディの能力によって正気を保っている様子。
てことは、アンディがいなくなったらふたりも危ないってこと??

アンディが「兵部!ユウギリ!」と叫びますが、アンディってば兵部が来たっていつ知ったんでしょう?(笑)
その姿を見たような描写ってなかったですよね?まぁいいけど!

兵部 vs 兵部に始まり、過去に関わった人達と戦う兵部を見ていると、「心身は大丈夫かい」と心配になってきます(苦笑)。どんどん削られていくハズの命にどきどき。
『絶対可憐チルドレン』の存在があろうとも、"兵部は絶対に死なない"とは素直に思えなかった・・・。←考え過ぎ。

逆にこのくらいからアンディの死亡ルートはないかもと思ってました。絡み方から何となく。そうくるならもっとディープに絡むんじゃないかなぁと。

「さよなら、クイーン」と言って力を解放する兵部。
言い方とか演出とかが色々と静かに切ない・・・。

一方アンディは皆本さん達と建物の中に進入。賢木さんのセリフから、建物内部には超能力を防ぐ(思念派をカットする)機能があるらしい。

すっごいナチュラルに皆本さんが「ヒノミヤ!」と呼んだことに何気にびっくり。薫を抱きながら「兵部を頼む」と皆本さんが言ったあの時から、どのくらいの時間が経過しているのかなぁ?
アンディと兵部が日本から合衆国に来るまでにかかった時間と、その過程の内容が知りたいです。ドラマCDでも出ればいいのに~。

あ、あと、皆本さんに「ヒノミヤ!」と言われた後「分かってる!」と言って駆け出すアンディにぷち萌え(笑)。カッコいいわー。

頭を抱えて苦しむユウギリが痛々しい・・・。
ここでユウギリの歌が流れ出すとは思いませんでした。最終回は遂にキャラソンが挿入歌に。

・・・ていうか、ユウギリの座り方が・・・あの格好であの座り方だと、すっごく可愛いけどちょっとキケンですよ?薫達の戦闘シーンより際どくて気になった(笑)。とか気になっている自分もどうかとは思う(苦笑)。

そんな可愛いユウギリを勧誘する兵部がナンパにしか見えない件。
「写真で見るよりずっと美人だ」とか言っちゃってもう。ニコニコの笑顔だし。

でも自分でも怯えていた力をあっさりと払いのけた兵部の存在は、ユウギリにとって強烈だったんだろうなぁと思います。

「大丈夫。もう心配しなくていい」と笑顔で言われ、それを目の前で実践されたら、懐いて大好きになって当然。将来本気で「少佐のお嫁さんになる」とか言い出してもおかしくないよ。

座っていたユウギリの脇に手を入れて立たせた兵部が、もしそのままユウギリを抱き上げていたら、もっと萌えたのになぁ、このシーン!
多分「兵部がユウギリをさらった」とか書くだろうけど!(笑)

・・・なんてアホな感想も持ちましたが、このユウギリ&兵部シーンにはちょっと感動しました。兵部がひざまずき、ユウギリと視線を合わせてお互いに名前を名乗るところも良かったです。
ユウギリの瞳に輝きのようなものが戻る(宿る)演出が印象的でした。

ユウギリはきっと「少佐」の意味も分からずに、でも親しみと愛情を込めて兵部を「少佐」と呼んでいるんだろうなぁ。

結局、ユウギリが正気に戻る流れに例のお守りは絡まず。ちょっと残念。

ここで兵部がユウギリの首の後ろのバーコードを消しましたが、それがやれるなら最初にやっておいてあげて!と思ったのは私だけ?(笑)
ユウギリに内緒でやることも兵部なら可能だった気もするんですけど・・・まぁいいや!

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苦しそうな兵部が「傷を抱えて生きるのは、僕ひとりで十分だ」と言う辺り・・・兵部が最期の最後まで全てひとりで抱え込もうとする感じが・・・(涙)。

なので、そこに無理矢理割り込んだアンディ、天晴れですね!
よくやった!(笑)

その為のアンディというキャラだったのか、という流れに顔が思わずニヤニヤしちゃったよ。

そして話がズレますが、ユウギリを必死に抱き止めたり、両腕で守るように庇い込んだりしているアンディに萌えました。カッコいいわー。特に兵部が暴走し始めた時に、体の前でぎゅっと両腕でユウギリを抱きしめたのがナイスガイでした!

「ヒノミヤ、ユウギリを連れて・・・逃げろ!」という兵部。
「イヤだね、お前の命令なんか聞けるか」と反抗するアンディ。

部下でも家族でもないアンディだからこそ、兵部を止めることが出来たんだとこのシーンを見て思い、納得しました。これまではずっとアンディにはパンドラのメンバーになって欲しいと思っていたけれど、そうじゃないからこそこうなったんだと思えたので、「あー良かったなぁ」と(単純)。アンディがこのアンディで良かったです。

暴走する兵部へと向かって歩いていくアンディ。(ここから先、アンディが言い続けるセリフは全部印象的でした。)
見ていて「まさか」とは思いましたが、その「まさか」が起きました。

アンディが壊れた兵部のリミッターの代わりになったぁ!

そ、その為の超能力無効化能力設定だったのかっ。スピンオフ作品のアンディが本編でメインはってる兵部にそんな重要な影響を与えるとは、考えてなかったぁ!(笑)

ユウギリがこのシーンで頑張り、お守りがここで絡むのは予想外だったなぁ。
操られる→正気に戻る、でユウギリの役目は終わりかと思ってました。
ユウギリ、ホントいい子だよ・・・。

書いておきたいセリフ。
ユウギリ「あたし達(アンディと自分)が少佐を守るっ」
アンディ「時よ、止まれ。パンドラが思いを果たす、その日まで」


アンディの二度目の叫びに近い「時よ、止まれ!」も良かった・・・。諏訪部さんが熱演。

アンディの左目、黒くなっちゃいましたね。
直接相手に思念(能力)を送り込むことで相手の能力を一時的に封じることが出来るって以前に言っていましたが、それを全部使って兵部の能力をしばしの間封じることが出来た・・・という解釈でいいのでしょうか?

てことは、いつかはこのアンディの力にも限界がきて、また兵部がこうして暴走して倒れてしまう日が来るってことなのかな。

ところでアンディって、ここで能力を全部使い果たしてしまったんでしょうか?
"奥の手"と呼んでいた方の能力はともかく、垂れ流し(?)になっていた方の能力まで消えたのかな?でもそうするとアンディはノーマルになっちゃうよね?

あと、視力。私は初見の時、視力に関しては全然気にならなかったんですが、最終回を見終えて原作者さんのブログを初めて見てみたら、そこに7~10年後のアンディの姿を描いた絵があって、そのアンディが左目に眼帯をしていたんですよね。
それを見たら、あれ、もしかして視力まで無くなってた?と思ってしまって。

今までグレー&ゴールドのオッド・アイを隠さなかったアンディが、グレー&ブラックのオッド・アイを隠すってことはないだろうし、だとしたら視力に何か問題が起きて眼帯をしているのかなーなんて想像してしまいました。
コミカライズの方(←非常に気になってます)でも読めば、はっきりと分かるかな?

兵部がアンディの行動とそれが生み出した結果に呆然としているのが印象的。
ここまできてみて、アンディという存在は、兵部にとってどんなものになったんでしょうかねえ。「色々と分かりやすいハズなのに、時々想像もしなかったことをやらかす相手」なんでしょうか(笑)。「一緒にいると退屈はしない」くらいには本気で思っていそうですが。・・・兵部視点で心情がもっと分かるもの、ないかなぁ。

小説でもマンガでもドラマCDでもいいから、兵部(やアンディ)の心情がもう少し分かるものが欲しいです。って、兵部は色々と難しそうですね。ならせめてアンディ側・・・。
あー何か出してくれ~!(切実)

アニメだけを見て感じ取る・想像する・深読みするのも楽しいですけれど、公式の情報(設定)がもっと知りたいなぁ。
かといって、いちいち全てに細かく「ここではこう思っていた」「こんな風に考えていた」なんて解説がついても微妙なんですけど(苦笑)。

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最終回は本編が3回に分かれていました。

最後のパートの最初は、兵部 vs 早乙女。
早乙女が新市長暗殺に失敗したくらいでもう諦めてしまうのは意外でしたが、兵部が選んだ「復讐方法」にはちょっとほっとしました。

兵部・・・変わったよねえ。

過去(兵部)に最後までこだわる早乙女とは対照的で、でもこの選択を少し前の兵部だったら選べなかった(ヘタすると考えもしなかった)ろうなぁと思うと・・・じんわりと感慨深いです。

・・・明るい光が差した、子供の笑い声が響く公園の一角で、独り残される早乙女の姿。こうなってみるととても痛々しく、悲しく、切ないですね・・・。

↑そんなシーンの後、アンディが旅立つシーンが(涙)。
分かっていたし、こうあるべきだと思うけど、やはり寂しい・・・。この物語が終わるんだなぁと思わされます。

「またね、アンディ」というユウギリが可愛過ぎ!ああもう、可愛いな!
そう言って駆け寄ってきたユウギリの頭を撫でるアンディもカッコいい。言葉に笑みが混ざった「ああ。またな」という諏訪部さんの言い方にもぷち萌え。

しかし、ここでの感じを見ていると、アンディの視力がどうにかなっているようには見えませんね。原作者さんの描いた眼帯はオシャレ眼帯(笑)なんだろうか。あ、それとも7~10年も経っているなら、他の事件で負傷したって可能性もあるのか。

兵部が戻る前に出ていったのに、兵部と町中で会ってしまうアンディ。
ここでのやりとり、最初から最後まで好きだぁ。"名誉会員"も良かった!ふたりが喋っている時からキャストロールが出てきたのも、雰囲気があっていいなぁと思いました。

「エスパーとノーマルの間の半端者として・・・」というアンディのセリフから、アンディの能力は"奥の手は兵部の能力を封じて消えた"けど"垂れ流しの能力は今も健在"だと個人的には思うことにしました。
※原作者さんがブログで「力を使い果たして」と書かれていたように思いますが、それは「奥の手」のことだと解釈。

兵部がリミッターを受け取らなかったのも、そちらの能力は残っているから・・・だと思いたい。というか、アンディのリミッター、今回は見ると銃弾による傷がついたままのような?前回は綺麗に直っていたような?ま、いいか!(笑)

ところで真木達3人って、今回最後普通に出てきてましたけど、前回のあのシリアスシーンは一体。特に葉のシーンは印象的だった分「え?」という気がしないでもない。いやここで3人が大怪我しているとユウギリが可哀想なことになるんですけど、もう少しなんか・・・ねえ。

あと、早乙女に奪われたあの装置がどうなったのかが私には分からず。
取り戻したっていう描写、ありましたっけ?取り戻さないと、船だけ手に入れても、カタストロフィ号は以前のようにはならないんですよね?最終回の序盤の時点であの装置は早乙女の元にありましたが・・・兵部が早乙女との決着をつける前後に取り戻したとか?

「さて、と。どこに行くかな」と言って町の雑踏の中に姿を消したアンディ。
それがこのアニメのアンディの最後のセリフ&シーンでしたが、この先でのアンディの物語もすっごく見たくなりました。

今度はスピンオフのスピンオフでアンディが主役のアニメをやっちゃいなよ!
兵部はちらほらと影が見えるけど最終回までは顔も出さない、みたいなアニメ。
※もちろんガッツリと出てくれても一向に構わない(笑)。

あ~全12回、本当に楽しかった!
DVD版では色々修正も入るらしいので、そちらも機会があったら見てみようっと。
※リライト追記:後日、見ました。修正箇所の確認が自力ではとれないので、そういう感想記事はありません。

キャラクターソングCDはまだアルバムだけ聞けていませんが、聞く予定。楽しみ♪
『絶対可憐チルドレン』の34巻の特別版につくらしいドラマCDも聞いてみたいので、そちらも購入予定です。
※リライト追記:キャラソンCDのアルバムも、特別版についていたドラマCDも聞きました。新規記事として感想を書けたらいいなぁとは思いますけど・・・さて(苦笑)。

後は・・・気になるのは円盤の初回版についてくる特典でしょうか。
真木さん達のキャラソンまでは我慢出来ますが、最後の最後でドラマCDがきたらちょっと考えちゃうなー。アンディもいる"パンドラのある日"とかだったらめっちゃ聞きたい・・・。
※リライト追記:ドラマCDが特典につくことはありませんでした。残念。

全12話分11個の感想記事を読んで下さった方、いるとしたら感謝です!
お付き合い、ありがとうございました!
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Posted by平良

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