■記憶頼りのマンガ思い出「四重奏(カルテット)ゲーム」

※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。

「りぼん」掲載の吉住渉さんのマンガ。
このマンガで"四重奏"を"カルテット"と言うんだと知りました(笑)。
え~と、確か初めて読んだ吉住さんのマンガだったと思います。

内容は殺人事件かなんか(殺人までいってたかどうかはうろ覚えですが、警察が出てくるレベルの事件が起きたと思う)が絡んでいたような・・・。
メインキャラはタイトル通り4人で、女の子ふたりと男の子ふたりだった気が。
でもって、タイトル通り楽器弾いてました(笑)。誰がどの楽器だとか、全然覚えていませんが。

ていうか、キャラの名前もまったく覚えていないし、厳密な主役は女の子のひとりだった気がするけど、恋愛方面の話とか・・・多分四人で二組のカップルになったと思うんですが、びっくりするくらいさっぱり記憶がありません(苦笑)。
事件の内容も解決のところもダメダメだし、当時は単行本も持っていたハズなんですが・・・結局は大きな枠組みしか覚えてないってことかぁ。
幼い頃の記憶って頼りないものだなぁ。(+_+)

※この記事は2013年2月に書かれたものです。過去の日付を使った投稿で掲載された記事です。
※当然、書いた管理人の頭の中は2013年2月のものです。が、記事ネタ自体は使用した日付以前に発売・発表されたものに限定。

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