■記憶頼りのマンガ思い出「月の夜 星の朝」

※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。

確か「りぼん」に掲載されていたマンガ。
タイトルがいいなぁと思って記憶に刻み込まれてます。
が、リアルタイムで読んだわけじゃない所為か、作者さんの名前(ホンダなんとかさん・・・)や主人公を含めたキャラクターの名前、話もよく覚えてはいません(苦笑)。

記憶に間違いがなければ、主人公は女の子で恋の相手は幼なじみの男の子で・・・でもなんか結ばれるまでに色々と障害があったような。(というか、少女マンガで恋愛に何も障害がない話ってあるんだろうか)
そしてラスト近く(少なくとも後半)でヒロインの想い人が飛行機事故で死んだとかいう展開になって、けれど実は死んでいなかった(どうして生きていたのかは覚えていません)とかいうことになったような。
・・・ヒロインか想い人が、"記憶喪失"だか"記憶退行(幼児化)"だかしちゃったような気もするんですが、かなりあやふやで自信は相当ないです(苦笑)。
ヒロインだった場合は想い人が死んだショックで、想い人だった場合は飛行機事故関連が原因だったような・・・ってこのような記憶になっているってことは、"飛行機事故エピソード絡みでどちらかに記憶の問題が起きた"と思ってるからかな?σ(^-^;)

・・・全然違っていたらすいません。

※この記事は2013年2月に書かれたものです。過去の日付を使った投稿で掲載された記事です。
※当然、書いた管理人の頭の中は2013年2月のものです。が、記事ネタ自体は使用した日付以前に発売・発表されたものに限定。

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