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category: 少女マンガ  1/1

■陵子の心霊事件簿/篠原千絵

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 書庫の整頓をしていたら、久々に目にして思い出したので記事にしてみました。「陵子の心霊事件簿」私の中では「闇のパープル・アイ」に始まり、「海の闇、月の影」を経て、「蒼の封印」で接触が一区切りついた漫画家・篠原千絵さんの作品です。 すごく好きな漫画でした。篠原さんの作品の中ではおそらく1番に好きかなぁと思います。・・・とは言っても、最終的には拓(ヒロイン・陵子の相手キャラ)の元カノが登場するエピソードまで...

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■フィーメンニンは謳う/山口美由紀

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連載中はリアルタイムで読んでいなかったものですが、とても懐かしく、そして今でもかなり大好きな漫画のひとつです。山口さんの作品は今でも読んでいますが、それでもいまだに山口漫画の中では1番好きです。冗談抜きで、本当に好き。大好きです。愛おしい漫画!ジャンルは・・・ファンタジーだよね。妖精達のいる世界側はもちろん、主人公達のいた世界も昔のヨーロッパの田舎"風"で、日本人な自分から見るとどちらもいい意味で"リア...

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■整理整頓中に懐かしい漫画が出てきたり、思い出したり。

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【地球の王様】主人公カップル大好きでした。ボーイッシュな女の子と超美形で女に極甘で女たらしの男の子の幼馴染みカップル。↑こういうタイプの男の子キャラが「たったひとりにだけ物凄く一途な想いを持っている」っていう設定は当時からドツボでした。今でも十分楽しい・・・(笑)。今だったら普通にドラマCD(付録や全サ含めて)とかになっていそうで、そしてそうであればむちゃくちゃ聞いてみたかった作品です。...

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■記憶頼りのマンガ思い出「羊たちは何を見た」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。作者は森生まさみさんで「LaLa」掲載作品。少女(主人公)と少年が運命的に出会って激しく惹かれあう話・・・と、記憶しています。...

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■記憶頼りのマンガ思い出「マリー・ブランシュに伝えて」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。作者がやまざき貴子さんなので、多分掲載は「LaLa」かな?(その前にタイトルは「マリーブランシェに伝えて」かも)確かタイムスリップものか、少なくとも時間ものネタが絡んだ話のハズ。...

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■記憶頼りのマンガ思い出「っポイ!」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。白泉社の「LaLa」連載で、後半は違う雑誌だったような。作者はやまざき貴子さん。実は途中から全然読んでいません(苦笑)。...

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■記憶頼りのマンガ思い出「サイファ(正しくは英語表記)」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。白泉社のマンガ。多分「LaLa」連載。作者は成田美名子さん。...

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■思い出せないマンガの記憶

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。多分「りぼん」のマンガだと思うんですけど、作者はハギイワムツミさん(漢字が思い出せません)で、可愛くて綺麗な絵柄で、確か人魚が出てきたような・・・うろこがどうのこうので、真珠も重要なアイテムだったような・・・。友人が持っていて、好きで何度か読ませてもらったハズなんですが、漠然としたイメージしか記憶に...

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■記憶頼りのマンガ思い出「ピーターパンの空」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。「りぼん」のマンガ。作者は椎名あゆみさん。確か高飛び(ハイジャンプ)話で、読み切り・・・だったような?...

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■記憶頼りのマンガ思い出「フルーツ果汁100%」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。白泉社のマンガですが、連載雑誌が「花とゆめ」か「LaLa」か覚えていません(苦笑)。作者は確か岡野史佳さん。話は・・・え~と、絵を描いていたような?σ(^-^;)...

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■記憶頼りのマンガ思い出「ハンサムな彼女」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。吉住渉さんのマンガ第二弾。え~と、主人公は萩原未央(はぎわら みお)だったかな?女優さんでしたっけ。で、相手が若き映画監督の熊谷一哉(くまがい いちや)で、ライバルが確か歌手の彩(あや)。彩の名字は忘れたなぁ。未央が一時付き合う大阪弁の男の子の名前なんてすっかり忘れちゃったし・・・(苦笑)。...

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■記憶頼りのマンガ思い出「四重奏(カルテット)ゲーム」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。「りぼん」掲載の吉住渉さんのマンガ。このマンガで"四重奏"を"カルテット"と言うんだと知りました(笑)。え~と、確か初めて読んだ吉住さんのマンガだったと思います。...

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■黒迷宮―白い獏 感想

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本日、今月発売になった京&一平 迷宮シリーズ第32弾(もうそんな巻数か・・・!)「黒迷宮-白い獏-」を読みました。(白泉社 別冊花ゆめ連載 神谷悠さん)いやぁ・・・なんか「砂迷宮」を読んだ時の感覚を思い出しました。実はもっとギリギリまで危なくなる話かな、なんて雑誌掲載の予告だけを見ていた私は思ったんですが、想像よりはドス黒い展開じゃなくてほっとしたような残念なような(オイ)。毎回このシリーズを読む度に思うこと。「...

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■記憶頼りのマンガ思い出「月の夜 星の朝」

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※記憶以上の情報を得ないよう、あえてネット検索などはしていません(笑)。なので、作品画像も意図的に無掲載です。確か「りぼん」に掲載されていたマンガ。タイトルがいいなぁと思って記憶に刻み込まれてます。が、リアルタイムで読んだわけじゃない所為か、作者さんの名前(ホンダなんとかさん・・・)や主人公を含めたキャラクターの名前、話もよく覚えてはいません(苦笑)。...

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■神谷悠さん | 京&一平 シリーズ

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今でも漫画家・神谷悠さんの作品の中で1番好きなシリーズで、神谷さんの作品を色々と読むきっかけにもなった「京&一平 シリーズ」記念すべき単行本1冊目の宣伝を偶然雑誌で見かけ、購入を決めたことが全ての始まりでした。サスペンスというジャンル(ホームズや金田一などが好き)が元々好きで、けれど"少女漫画+推理"というものをこれまで読んだことがなかった私は、とにかく読んでみたいと思って本屋を捜しまくりました。今でこ...

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■あとり硅子さん

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とてもとても大好きな漫画家さんのひとりです。    ...

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